レズバトル好きなら視聴必須!
少し古めの作品の紹介。
だが、エロさと激しさは今でも充分に通用する名作。
The Dynamite!! KING of Women’s 淫闘レズバトル ~逝かせ殺しのデスマッチ~ 第一話 霊能占い師 vs ベテラン記者 愛原さえ 浅倉彩音
2012年8月25日発売の作品。
女性だから「KING of Women’s」じゃなくて「QUEEN of Women’s」
じゃないのかとツッコミたくなるかもしれない。
だけど、内容はつまらないツッコミすら忘れてしまうほどの激しくもエロい展開。
主演の女優さんは、浅倉彩音さん、愛原さえさんのお二方。
お二人ともすでに引退されていますが、肉感的で色気たっぷりの美人さんです。
大まかなストーリーは、週刊誌の記者である愛原さえさんが、占い師の浅倉彩音さんを追いかけ、罠に嵌まっていくというもの。
ありきたりな導入から始まりますが、愛原さんが二度目のセッションを受けるところから一気にエロくなっていきます。
媚薬を飲ませ、豊満な乳房を持つ肉体を我が物にしようとする浅倉さんと堕とされまいとする愛原さんの濃厚なレズバトルが始まります。
互いの意地がぶつかる絡みあいは幾ら言葉を尽くしても表現できません。自身の肉体、指と舌を駆使してのイカせ合いは貝合わせへともつれ込みます。
愛原さんの猛攻を正面から受け止め、反撃で追い込んだ浅倉さんの勝利に終わります。
勝者が敗者を嬲るチャプター2
仕留めた獲物を、浅倉さんがマシーンで嬲りに入ります。
肉感的な肢体を見せるのは愛原さんだけで、浅倉さんは怪しげな占い師の衣装に戻っています。
目隠しにボールギャグをかまされ、手足を拘束された愛原さんはロデオマシーンで下から貫かれて犯されてのスタート。
乳首やボディに巻かれたテープの下にはピンクローターが振動しているというのは、ある意味、AVの様式美という感じです。
無慈悲な突き上げで絶頂に達するも、本命はロデオマシーンではありません。
足を開脚する形で縛られ、拘束椅子に押し込まれます。
両手も手錠で繋がれ抗えない体勢で指と舌での愛撫。美熟女らしい粘りつくような責めで徹底的に高めてからの電マ責めからが本場です。
形のよい乳房からボディへと降りていき、モザイク越しでもわかるほどに濡れた股間に二本の電マが押し当てられ、入り口とクリトリスを強烈な刺激を浴びせます。
たっぷりとほぐれたところで、電マの先端にディルドーのアタッチメントをつけての挿入。人間の手では生み出せない激しさにかき回され、受け手の愛原さんが全身を捩らせて悶えます。
しかし、責めはもう一段階激しさを増します。電動ドリルを改造したピストンマシーンが挿入され、今まで以上の振動とピストンが女体を蹂躙し、徹底的に犯します。
絶頂を訴えても許されません。浅倉さんが別のピストンマシーンに切り替え、蕩けた身体を犯し抜き、汗とオイルで濡れ光る肉体から力が抜けてから、ようやく責めが止まります。
ですが、まだチャプター2。責めの激しさは、このシーンがトップかもしれませんが、エロさの頂点ではありません。
快楽に溺れる肉弾戦。エロさの白眉!
拘束椅子から解放された愛原さんは施術台のようなベッドへと寝かされ、浅倉さんが迫ります。
今度は、二人とも裸を晒しています。瑞々しい身体を汗に濡らす愛原さんと、長い黒髪を纏めた浅倉さんの肉感的なボディが眩しい。
マシーンバイブ責めで全身が敏感になった愛原さんに、浅倉さんは舌と指だけではなく自身の肉体をも使って襲いかかります。
汗ばむ肌に重たげな乳房が押しつけられ、ピンと立ち上がった乳首がなぞっていく。レズ系の映像ならではのシーンを楽しませてくれます。
ボディ責めだけでは終わらず両足を広げさせて、剥き出しになった割れ目を乳房と乳首でこね回す巨乳ならではの責め。バイブ責めで昂った愛原さんは甲高い喘ぎをあげて悶えますが、まだ終わりではありません。
ぐっしょりと濡れた秘裂に指が突き立ち、手マンが始まります。言葉責め交えながらも責めは止まらず、指の本数まで増えて、執拗なまでに追い詰めていきます。
レズ系の作品以外も見ますが、この作品以上にエロい手マンは滅多に出会えません。激しさならば、近年のレズファイト系も負けていませんが、粘りのあるエロさはまだまだ追いつけていない気がします。
そして、チャプター3だけでなく作品の中でもトップと言える淫らなシーン、双頭ディルドー責めへと移ります。
ベッドの下から双頭ディルドーを取り出した浅倉さんは蕩けきった愛原さんではなく、自身の股間にあてがい、相手に挿入させます。長く太い淫具の一端を易々と飲み込む姿から責め手でありながら興奮していたことがわかります。
残りの一端をしゃぶらせ、たっぷりと舌を使って唾液で濡らします。モザイクかからないディルドーであるだけに舌遣いや息遣いのエロさが際立ちます。
我慢ができなくなった愛原さんが、貝合わせのように足を交差させて、自らの秘裂にもディルドーを迎えいれます。
最初は二人で腰を動かしていましたが、徐々に浅倉さんがリードを始めます。相手をベッドに寝かせて、正常位の体勢に持ち込むと、男顔負けのピストンを見せます。
体位も正常位だけではなく、屈曲位、後背位、騎乗位とバリエーションに飛んでいるうえに、どれも激しい。白い肌に大粒の汗を滲ませ、尻を振る姿はとてつもなくエロい!
双頭ディルドーを使う作品はたくさんありますが、間違いなくトップと言える上手さです。10年以上前のクオリティーとは思えないもので、まだまだ浅倉さんの激しさとエロさに追いつける腰使いの女優さんは現れていません。
激しいピストンで愛原さんを責め抜きますが、自身も挿入しているために快感が高まっていきます。後ろ手になった後背位で突き上げ絶頂へと追い込みますが、自身も絶頂に達し、双頭ディルドーを咥えこんだままベッドに倒れ込みます。
荒い息遣いを漏らしながら、ディルドーを引き抜いた瞬間、夥しい潮を噴き上げ、自身の身体を濡らします。
エロさを全面nチャプター事に、テーマ
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